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日記ログ

2005/09/28
気づいた時にはすでに自分の行動範囲にある全てのゲーセンから
「アヴァロンの鍵」がすっかり消えてしまっていたわけだが、
大量に保有したままになっている俺のカードの行き場はどこ?
あと、こんな現実にも関わらず○ルカディアでの扱いがアヴァロン>WCCFなのは
表には決して現れない大人の事情ってやつですか?

どうもこんにちは、ヒゲからフケが出ます、いつもの香具師です。
プラ・・・じゃなくて某地元ゲーセンに、カウンターストライクNEOとかいう
設置規模のわりに客が全然居ないゲームが置いてある事はすでに書きましたが、
先日ついうっかりこのゲームのICカード購入しました。何やってんだ俺。
でもやってみるとあんがい面白いから、みんなもやってみるといいと思うよ!
え、どこがどう面白いか、って?えーとえーと・・・たとえば、
女性キャラを背後から気づかれないように追いかけ回すストーカープレイとか。
あと自分が死んで観戦モードになると視点がかなり自由になるので、
ここぞとばかりに女性キャラの全身をいろんな角度でなめ回すように見物するとか。
それで思い出したんですが、ゲーム業界にポリゴン技術が使われ出した黎明期に、
おいらにはバーチャファイターとか見ても2D格闘の延長にしか見えなくて、
「ポリゴンならでは」っていうゲームは当時あまり記憶に無いんです。
で、ポリゴンつってもたいした技術じゃないんだなぁとか思ってた矢先に
「ダンシング・アイ」を見て「ポリゴンすげー!」って絶賛した記憶があります。
ポリゴン技術の正しい(効果的な)使い方、というものがもしあるとするなら、
ダンシング・アイは業界ではじめてそれを体現した作品だと思います。ナムコ万歳。
あ、ダンシング・アイ知らない人はいちいちググったりしないでください。
世の中には知らない方が良い事ってたくさんありますからね。

あと一応書きますが、現実ではストーカーとかしてないので安心してください(何をだ)。


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